Aaaaand I woke up
late. Have to time warp.
日曜日は一緒にのんびりしたいな。ね?
Kenji’s luck is looking good today.
マウスの滑りがよくなる
This makes
no sense. Mousepads and optical mice exist for the reason.
Kenji arrives at the small park. Manaka’s not here
yet.
The status
on the screen shows 二人の世界. Wonder what that means.
Manaka arrives shortly after.
She has changed her hairstyle for today.
愛花:髪型かえちゃった。どう?
That
twin-tail design looks totally weird on her.
健二:そうだな…。よくないかも。
愛花:えっ、うそ。ダメか…。
Manaka is wearing a green blouse and a blue (?)
I told you
I’m not good with clothing.
愛花:最近、こういう可愛いのが好きなんだけど、どう?カレシとして感想を聞かせてくれない?
健二:そうだな…。いいんじゃない。
愛花:ほんと?よかった。あなたのことから、なんでもわかるんだから、なんて。
They make their way to the cinema. Manaka is feeling
thirsty, so they stop over for a drink at the fast food restaurant.
愛花:健二くん。
健二:なに?
愛花:こーくん。って呼ばれるの、どう?
健二:そうだな…。
No.
健二:今のままでいいんじゃないかな。
愛花:ふぅん。じゃあ、いい。
健二:(今のままが一番だよな!)
They walk to the cinema.
愛花:ふふ、かわいいカップル。
健二:ああ…中学生かな。
愛花:かな?手繋いでる、いいな…。
Can you
please stop reminding your wingman that he has no girlfriend? -_-“’
健二:いいな…。
愛花:もう、お互い何言ってるんだろうね?ふふ。
They kiss on the way to the cinema.
愛花:わたし、あなたしか見えない…。
Get the fuck out of
here with your mushiness.
They arrive at the cinema.
愛花:ね、今日は何観よっか?もう決めた?
健二:そうだな。
Today’s films are お江戸DAY and エヴァー・アフター
Take the
second film. I don’t like electric shocks as much as the last person.
愛花:いいかも。じゃあ、行こっか?
They watch the film.
愛花:ハァ…。
健二:どうしたの、マナカちゃん。ため息なんかついちゃって。
愛花:映画、ステキだったなって思って。ああいう恋って、やっぱり憧れちゃう。
健二:偶然、出会った男女が、大小さまざまな障害を乗り越えながら、どんどん惹がれあっていく…。んー。でもさ、俺らもやってること、大して変わらないよな?考えてみたら。
愛花:〈O.O〉…。
健二:あれ、やっぱり違う?
愛花:…ううん。違わない。ちょっと、びっくりしちゃっただけ。あなたもそんな風に思ってくれてたんだ…。ふふ、うれしいな。
健二:(マナカちゃん…)
Manaka still has time, so they go to the karaoke
house.
愛花:雲の形が、どんどん変わってく…。
健二:ああ、今日は風がちょっとあるからな。
愛花:人の気持ちに喩えられたりするけど、そう考えるとちょっと寂しいね?
健二:でも、俺らには無禄の話だな…。
愛花:…ふふっ、うん。そうだよね?あ、ほら、あの雲、ドーナツみたい!
They hold hands as they walk together.
愛花:良かった…繋いでくれて。
健二:俺も、そんな気分だったし。
愛花:うん。あなたが嫌だったって、握っちゃうんだけど…なんて。
At the karaoke house…
健二:マナカちゃんって絶対音感の持ち主?
愛花:うん、あるんじゃなじかな?…あ、ダメだよ?
健二:へ?
愛花:グラス、叩こうとしてたでしょうう?…そんな残念そうな顔してもダ・メ。
健二:(お見通しか…)
They kiss at the karaoke room.
愛花:今日みたいなキス、次も…したいな。
They go the the ramen house for their lunch after
singing.
健二:(マナカちゃんのこと、そろそろ別の呼び方してみるかな…?)
He evaluates his options.
- 高嶺ちゃん
- 高嶺選手
- 高嶺くん
- マナ姫
- やっぱり、このまま
健二:ま、いっか。
愛花:…?
They walk back to Manaka’s house.
愛花:車の運転免許って、取るの大変なのかな。
健二:どうかな…取りたいの?危ないからって禁止されてそうなイメージなんだけど。
愛花:将来、お医者さんになるなら必要なものだから、それは大丈夫。うちは回診もしてるから。
健二:なるほどな…ちゃんと考えてるんだ。
愛花:でも、あなたとドライブに行ってみたい、なんて言ったら禁止されちゃうかも。ナイショにしててね?
They arrive back at Manaka’s house. Manaka wants a
goodbye kiss from Kenji, which he is happy to oblige.
愛花:あなただけで、いい…。
愛花:あなたの隣を歩きたいな?いつか、教会とかで…。
Kenji then goes for library committee.
健二:今日は仕事がスムースに進むな。この調子で終わらせるか!
During the late afternoon, Kenji goes to the zoo.
健二:こんなとこに休憩所があったのか。彼女と来たとき、ゆっくりできそうだな。
He then goes to the maid cafe.
健二:癒されるな…。
Kenji goes to sleep. He thinks about how fun the date
was, and how his heart was still pounding from the date earlier.
健二:今日のデートは楽しかったな。マナカちゃんがいつもより近くに感じて、すごくドキドキした。
He imagines Manaka telling him…
仕事、はかどれ~!