09 May 2015

9 May, Saturday

Saturday. The day when I step up that Wonderful Rush towards 25k in the Maki JP event.

Kenji’s luck is looking great today.

入った店が偶然おいしい

They walk to school together.

健二:そういえばさ、遠征の話。結局隣の市で練習試合だってな。

愛花:うん。電車で行くみたいで安心しちゃった。でも…ちゃんと対策を考えないといけないよね?

健二:だなぁ。今後、本当に遠征するかもしれないし。

愛花:うん…どうすればいいと思う?

I don’t know; not like I get motion sickness anyway.

健二:ちょっと調べてみたんだけどさ。バスは前のほうの席に座る、景色は近場を見ない、あとはサングラスをかけるといいみたいだぞ。

愛花:そうなの?

No idea, but Kenji’s ideas seem legit.

健二:そう。視覚からの刺激を減らすといいんだってさ。あと、運転手目線で乗車するといいってのもあったな。

愛花:運転手目線…ね、それってゲームセンターで特訓できるかな?

That would be the logical conclusion, I guess.

健二:ああ、車のゲームで?どうかな…。

愛花:一度、試してみたいな。ね、連れてってくれる?

健二:う、うん、まあいいけど。

愛花:よろしくね?絶対、克服してみせる…!

健二:(これで克服できたら、けっこう画期的な発見になるかもな…)

During tennis club…

愛花:お疲れ様。今日もがんばってるね。

健二:マナカ姫。こっちは?

愛花:うん、バッチリ!絶好調です、なんて。

Manaka takes a nicely-wrapped present out.

Then again, when has the present not been nicely wrapped?

愛花:いつもがんばってるから…これ、差し入れ。

Kenji opens it.

健二:(手作りスイートポテトをもらった)

I want nothing to do with it.

健二:ありがと。疲れが吹っ飛ぶよ。

愛花:練習、がんばって。じゃあね。

健二:(よーし、がんばるか!)

He then goes to the beach for the late afternoon.

健二:ここ、人目につかなそうな場所もあったんだな。ここなら彼女と二人きりになれるかも…。

And then to the aquarium for the evening.

健二:今日はあまり楽しめなかった…。ほとんどの展示が休みだったしな。

Kenji returns home. He wonders if he should buy something for Manaka in return.

健二:(…そうだ。マナカ姫に何かプレゼントしようかな)

It’s always advisable to do so.

健二:(よし、プレゼントしよう!)(今度買い物に出かけるか…)

Kenji receives a message from Manaka.

愛花:オッス、おやすみ!なんて♪

健二:〈気持ちを込めて返信〉

愛花:うん、返事ありがとう。またメールするね。

Kenji goes to sleep and imagines Manaka telling him.

このつけ麺…あなたの面影があるね。

Spooky. 

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