Huh. Forgot
to set the DS back to real time. It’s now 3 hours behind real time.
Special
event for the late afternoon. Wonder what that is. I am seeing nothing lined up
in the calendar.
Kenji’s luck is not looking good today.
何か大事なものを踏む
You will step on something important.
Yeah. Not only did
I nearly cut myself on a glass slide, my chemicals became moldy and I destroyed
a few more glass slides by dropping a timer on them.
Kenji and Manaka walk to school together.
During lunch break…
愛花:うちのご近所さんの犬がね、少し前に子犬を産んだの。
健二:へーっ、何匹?
愛花:5匹って言ってたかな?これで今度、会わせてくれるって話になって。
健二:楽しみだな、これは。
愛花:うん、とっても。コロンコロンしてて、可愛くて食べちゃいたい!っていうかんじなんだって。昨日いろいろ想像してたら眠れなくなっちゃって。でもね、寝不足なのに眠くないの!すごく不思議。
健二:(これは、反動が今度来ると見た)
They walk home together.
健二:マナカちゃん。
愛花:なに?
健二:実はまた当たったんだ。熱海旅行。
愛花:ほんと?すごい…。
健二:うん、だからさ。また一緒に行かない?
愛花:…うん。また、行きたい。
健二:そっか、よかった。
愛花:いつにしようか?
健二:そうだな…。
Opening calendar…
Incoming notice!
旅行の日程を決めてください。旅行は1泊2日の間、リアルタイムにイベントが進行します。事前の用事を済ますなどして、予定を開けておきましょう。日程は期限内であれば2回まで電話で変更することが出来ます。
Possible start dates are: 21, 28 March; 4, 11, 18, 25
April.
Well, I guess
having it out of the way quickly is best for me. Take the first start date.
健二:じゃあ、3月21日からの1泊2日で!
愛花:うん!
健二:(またマナカちゃんと旅行に行けるぞ!)
Kenji then receives a text from Manaka.
愛花:旅行、楽しみね。また次も、たくさん一緒に思いで作りたいな。いいでしょ?
健二:それは…よるの…
During the evening, Kenji goes to the coastal garden.
健二:この場所は眺めも良いし、風も気持ちが良いし、最高だな!
Kenji receives a text from Manaka about his colour
preferences.
愛花:あのね。健二くんって、どんな色が好きなんだっけ?
健二:明るい色がいい。
愛花:そっか。じゃあ暖かい感じの色と涼しい感じの色だっだら、どっちが好き?
健二:涼しい感じだな。
愛花:そうなんだ。今度お洋服買うとき、参考にするね。
Kenji’s phone rings.
健二:もしもし。
愛花:オッス、愛花だよ。今から会いたいんだけど、どうかな?
健二:今からか…。いいよ。じゃあ…レストランで。
愛花:ふふ、やった。じゃあ、またあとでね。
健二:うん、じゃあ。
Kenji meets Manaka outside the family restaurant.
愛花:健二くん。
健二:あっ、マナカちゃん。
愛花:パパに内緒で出てきちゃった、ふふ。
健二:そっか。
Kenji wonders if he should pass Manaka her present.
Sure, why
not?
健二:はい、これ。マナカちゃんに合うかと思って。
愛花:いつもありがとう。なんだんか、わたしばっかりもらってる気がする。
健二:俺が、マナカちゃんにあげたいと思ったから。
Kenji passes her the present.
If I
remember correctly, it is a teddy bear with a blue heart.
愛花:じゃあ、開けるね?
健二:ああ、もちろん。どうぞ。
愛花:これ…欲しいと思ってたの。なんでわかるの?すごい!
健二:(バッチリ喜んでくれたみたいな)
At the restaurant…
愛花:健二くん。一つだけ、聞いていい?
健二:うん、いいけど?
愛花:ねぇ、最近は、寝坊してない?朝は強い?
健二:朝?そうだな…俺はどっちかっていうと…。
Not much
change actually.
健二:自慢じゃないけど、バリバリ夜型です!
愛花:もう…そんなこと自慢しないで。
健二:ヘヘッ!
愛花:それじゃ、朝起きるの、大変でしょ?
健二:まあね。っていうか、起きられません。起こして。
愛花:もう、調子に乗って。じゃあ、わたしが手伝えば、ちゃんと起きる?どう?
健二:(手伝う?なんだろ?)
After having dinner at the restaurant, they kiss
outside it.
Kenji brings Manaka back to her home afterwards.
愛花:送ってくれて、ありがとう。またね。
健二:ああ、またな。
Manaka sends Kenji a text when he returns home.
愛花:今日はプレゼントありがとう、すごくうれしい♪ また差し入れするね。
健二:また差し入れよろしく!
Aw fuck.
Forgot to save.
愛花:まさかセーブせずに電源切った?もっとちゃんとして!
Incoming notice!
彼女の気分が、少しい冷めてしまいました。
Damn.
Kenji goes to sleep. He imagines Manaka telling him
ここでいったんCMです。
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