07 October 2015

6 October, Tuesday

During recess…

健二:そろそろ文化祭だな。

愛花:うん。みんな、テンション上がっててなかなか作業が進まないんだけど本当に、準備終わるのかな…。

健二:それは神のみぞ知る。

愛花:ふふっ、それかも。ねぇ、時間って取れそうかな。

健二:取れる、つーか取れる!一緒にいろいろ見て回ろうな。オバケ屋敷とか。オバケ屋敷とか。

Why did you repeat the last sentence twice?

愛花:いいけど…どうして2回言ったの?

健二:あー、いや。いいなぁと思って、オバケ屋敷。

愛花:…残念でした。

My residential college is also having a haunted house. I have to volunteer (at this point it isn't even volunteering any more). 誰か助けて…

健二:?

愛花:わたし、そっち方面は平気のへっちゃらなの。ヘンなこと期待してもムダなんだから。

健二:(…これは素なのか?それとも強がり?)

Manaka has made lunch for Kenji today.

健二:ん、今日の中華もうまい!

愛花:ふふ、よかった。

健二:でもさ、いつも大変じゃないか?こんな豪華なお弁当…俺は嬉しいけど。

愛花:ぜんぜん。だって、あなたの笑顔がわたしにとってはご馳走だから。…なんて。ね、次は何が食べたい?

Kenji then goes to work, where he has to deal with a particularly difficult order.

客:レジお願いしま~す。

健二:はい、ただいま…。(追加オーダー多いな…これはキャンセルか、面倒そうだな)


健二:ありがとうございましたー。

客:はーい、また来るよ~。

健二:(勉強しておいてよかった…)

If only my INT stat operated like Kenji’s…

愛花:あ、アタマいいんだ。負けないから!ふふ!

He then goes to the indoor pool.

健二:足つったのになれも助けてくれなかった…。おぼれるかと思った、はぁ…。

Yeouch. Stay safe.

Kenji returns home to sleep. He imagines Manaka telling him

一休み、一休み。

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