24 February 2016

7 January, Thursday

Report filed: 23 February 2016

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It’s the start of school for the two lovebirds.

健二:(さて、今日から新学期だ!)


健二:ドクター、オッス。

愛花:健二くん。…やっぱり、いいな。学校があったら、毎日あなたに…。

健二:ん?なに?

愛花:ううん!今学期もよろしくね?

During lunch break…

健二:どう?料理のほうは。

愛花:うん、落ち着いたよ?最後は、ニョッキで締めくくり。小麦粉とお芋を…。

What’s a ニョッキ?

That would be a gnocchi.

健二:なあ、ずっと気になってたんだけどさ。どうしてイモばっかり?

愛花:…気がついた?

健二:うん、なんとかスフレのあたりで、なんとなく。

愛花:実はね、親戚の叔母から大量に送られてきたの。おすそ分けもしたんだけど、それでもたくさんあって。

健二:それで、いろんな料理を作ってみたと。

愛花:そう。でも、おかげでレパートリーが増えたし、もともとお芋さんは好きだから、わたしは良かったな。

健二:わたし“は”?

愛花:パパとママは、しばらくいいって。だから昨日のニョッキは、ほぼ一人で食べたの。美味しかったのに、残念。

健二:(ほぼ1ヵ月イモ尽くしじゃ、そりゃあなあ…)

He then goes to the library, where he is requested for help to look a book.

女子:あの、探してる本があるんですけど…。

健二:はい…。


健二:はい、これですね。

女子:ありがとう、助かりました。

健二:(普段から勉強しておいてよかった…)

愛花:あ、アタマいいんだ。負けないから!ふふ!

Kenji then goes to the art museum.

健二:じっくり展示品が鑑賞出来たな。一人でこういうところも悪くないな。

As he returns home, he receives a text from Manaka.

愛花:あのね。今度の旅行、最初に旅行に行った時と似た雰囲気の髪型にしてみようかなって。どうかな?

健二:なし、かなあ

愛花:そう…ごめんね。それならいいの、気にしないで?

He then goes to sleep, imagining Manaka telling him

泣いたって、いいよ?

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