09 February 2016

30 October, Friday

Time lag: -102 days

Important notice!

明日から旅行です。旅行は明日の朝から、翌日の夜まで続きます。今のうちに用事を済ませておきましょう。

Kenji and Manaka walk to school together.

愛花:今、とっても人気の校内スポットって、知ってる?

健二:んー…屋上?

愛花:屋上は3位なんだって。

健二:じゃあ…どこ?

愛花:1位は中庭でした。

Not surprising. It’s always the place I recommended whenever Kenji wanted to meet Manaka.

健二:なに調べ?

愛花:新聞部調べ。お昼寝にとってもいいスポットがあるみたい。でもね、詳しいことは載ってなかったの。競争率が高くなっちゃうから、ダメなんだって。

健二:そう言われると、探してみたい気がするな。

愛花:やっぱり?こっそり探ってみちゃう?

健二:いいね、やってみよう、ホームズ。

愛花:もちろんだよ、ワトソン君。ふふ!

During lunch break…

愛花:健二くん。一つだけ、聞いていい?

健二:うん、いいけど?

愛花:ねぇ、最近は、寝坊してない?朝は強い?

Nope. No improvement on that front either.

Not that I could say any differently about myself.

健二:朝?そうだな…俺はどっちかっていうと…。自慢じゃないけど、バリバリ夜型です!

愛花:もう…そんなこと自慢しないで。

健二:ヘヘッ!

愛花:それじゃ、朝起きるの、大変でしょ?

健二:まあね。っていうか。起きられません。起こして。

愛花:もう、調子に乗って。じゃあ、わたしが手伝えば、ちゃんと起きる?どう?

健二:(手伝う?なんだろう?)

He then goes for cultural festival preparations. Not like he is going to participate anyway.

健二:バッチリだ。きっといい文化祭になるよな…。

愛花:わたしも、負けていられないな。

Seeing as no one in class is looking, he moves in to kiss Manaka.

愛花:ん?どうかした?

健二:ほら、誰も見てないし、な?

愛花:もしかして…今ここで?

健二:…ダメ?

愛花:悪いんだ。見つかっても、知らないから。

He manages to kiss Manaka.

愛花:あなたといられるのは、なんどでも嬉しいよ。

After kissing, Manaka playfully tells off Kenji for kissing in school.

愛花:メッ!学校でこんなことして、反省しなさい。

健二:はーい。

愛花:ふふ♥

He goes to the game centre to play darts.

健二:今日は調子良かったな!

Kenji returns home to sleep. He imagines Manaka telling him


そうだ船に乗ろう。

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