Kenji goes for tennis club for the morning.
健二:よし、絶好調だ!この感覚、忘れないようにしないと。
愛花:気合い、入れちゃおうか?
He receives a call from Manaka.
健二:もしもし。
愛花:もしもし。わたし、愛花だよ。今いい?
健二:いいよ、どうした?
愛花:あのね…。週末、デートしよう?ここでいいかな?(天羽山)
健二:うん、いいよ。
愛花:じゃあ、持ち合わせは何時にしようか?
健二:そうだな…。
I suggest
either early morning or late afternoon.
健二:4:00PM
愛花:うーん…もっと早い時間にしない?遅すぎて、すぐに帰る時間になっちゃう。
健二:そっか。それじゃあ…。
愛花:じゃあ、持ち合わせは何時にしようか?
健二:そうだな…。9:00AM
愛花:うん、それでいいよ。
健二:じゃあ、AM9時0分に新とわの駅で。
愛花:ふふ、決まりね。やった。
健二:うん。
愛花:じゃ、またね。
健二:うん、じゃあ、また。
…
愛花:ほら、電話、切ろうよ。
健二:そっちだって。
愛花:切りたくないな…。じゃあ…好き!〈ビッ〉
健二:え!?(び、びっくりした)
Kenji then goes for library committee.
健二:今日はかなり仕事が進んだぞ。絶好調だ!
Afterwards he goes to the beach.
健二:やっぱり海は一人で来ても楽しいな。いい気分転換になった。
During the evening he goes to the karaoke house.
健二:ここ、人目につかなそうな場所もあったんだな。ここなら彼女と二人きりになれるかも…。
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