Incoming notice!
今日は登校日です。
I have no
idea what that day is.
Kenji goes to school for today.
健二:(うーん、面倒だな、登校日)
Manaka arrives shortly after.
愛花:健二くん。
健二:マナカ姫。
愛花:元気ないよ。登校日くらい、はきりってこ?
健二:はーい。
愛花:返事は短く。
健二:はい!
愛花:ふふ、よろしい!なんて。
A few hours later
健二:(終わった…。これだけのために学校来るなんて、面倒だな登校日は…)
Manaka arrives into the classroom.
健二:あれ、マナカ姫。
愛花:ふふ、来ちゃった。
健二:何か用事?
愛花:そうじゃないけど、学校であなたに会えるの、うれしくって。
健二:登校日じゃなくだって、会えるじゃん。部活とかでもさ。
愛花:もう、冷たいこと言わないの。お話しよ?ほら!
健二:はいはい、わかったって。
They walk home together.
On the way home, Manaka looks at Kenji without saying
anything.
愛花:…。
健二:また見てる。
愛花:ふふ、見たいから。
健二:なんで?別に楽しくないだろ。
愛花:ううん、楽しいよ?
健二:…別に俺は鏡見ても楽しくないけどな。
愛花:そういう問題かな。
健二:あ、でもマナカ姫の顔見てるのは楽しいかもな。
愛花:…わたしは鏡見ても楽しくないよ?
健二:そういう問題じゃ…。あれ?
愛花:ふふ、楽しいね?
健二:(まあ、いっか)
Kenji returns home to style himself.
健二:ダメだ、全然きまらない。これじゃカッコつかないな…。
He then goes to sleep. He imagines Manaka telling him
雨、やめ~!
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