Kenji goes for tennis club in the morning.
健二:今日は調子がいいな。このまま頑張るぞ!
愛花:いっしょに勝とうね♥
Kenji goes for library committee in the afternoon.
健二:図書の分類は協会によって定められてる。0類の総記から9類の文学までの一次区分は覚えてるけど、そこからさらに細かい分類にさすがにわらないな。
Kenji’s phone rings.
健二:もしもし。
愛花:もしもし。わたし、愛花だよ。今いい?
健二:いいよ、どうした?
愛花:あのね…。そろそろデートしよう?
That was
quick.
Then again
you guys are supposed to be free for the summer.
愛花:ここでいいかな?(カラオケ)
健二:うん。いいよ。
愛花:じゃあ、持ち合わせは何時にしようか?
健二:そうだな…。
Note that
your date will be on a Sunday, 16 August.
I suggest
evening.
健二:6:00PM
愛花:うん、それでいいよ。
健二:じゃあ、PM6時0分に新とわの駅で。
愛花:ふふ、決まりね。やった。
健二:うん。
愛花:じゃ、またね。
健二:うん。じゃあ、また。
…
愛花:ほら。電話、切ろうよ。
健二:そっちだって。
愛花:切りたくないな…。じゃあ…好き!〈ビッ〉
健二:え!?(び、びっくりした)
Kenji then goes to the indoor pool.
健二:ここ、人目につかなそうな場所もあったんだな。ここなら彼女と二人きりになれるかも…。
He then goes to the planetarium
健二:やっぱロマンティックだよな、星って。男でも空想に浸れちゃうな…。
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