14 August 2015

11 August, Tuesday

Kenji goes for tennis club in the morning.

健二:今日は調子がいいな。このまま頑張るぞ!

愛花:いっしょに勝とうね♥

Kenji goes for library committee in the afternoon.

健二:図書の分類は協会によって定められてる。0類の総記から9類の文学までの一次区分は覚えてるけど、そこからさらに細かい分類にさすがにわらないな。

Kenji’s phone rings.

健二:もしもし。

愛花:もしもし。わたし、愛花だよ。今いい?

健二:いいよ、どうした?

愛花:あのね…。そろそろデートしよう?

That was quick.

Then again you guys are supposed to be free for the summer.

愛花:ここでいいかな?(カラオケ)

健二:うん。いいよ。

愛花:じゃあ、持ち合わせは何時にしようか?

健二:そうだな…。

Note that your date will be on a Sunday, 16 August.

I suggest evening.

健二:6:00PM

愛花:うん、それでいいよ。

健二:じゃあ、PM6時0分に新とわの駅で。

愛花:ふふ、決まりね。やった。

健二:うん。

愛花:じゃ、またね。

健二:うん。じゃあ、また。


愛花:ほら。電話、切ろうよ。

健二:そっちだって。

愛花:切りたくないな…。じゃあ…好き!〈ビッ〉

健二:え!?(び、びっくりした)

Kenji then goes to the indoor pool.

健二:ここ、人目につかなそうな場所もあったんだな。ここなら彼女と二人きりになれるかも…。

He then goes to the planetarium

健二:やっぱロマンティックだよな、星って。男でも空想に浸れちゃうな…。

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