14 March 2016

10 February, Wednesday

Report filed: 13 March 2016

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I’ve fallen behind.

Also, I’m an idiot: In Japan the boyfriend does not give any present for the girlfriend for Valentine’s Day.

That would be for White Day.

During recess…

健二:魚料理のことだけど。

愛花:うん、いい方法ないかな?

健二:買うときに、頭を落としてもらえばいいんじゃないか?

愛花:それだと鮮度が…それに、根本的な解決にはならないし。

If I remember correctly, you could lift up to see the gills to see if it’s still red if you don’t want to look at its eyes.

健二:サングラスかけて料理したら?魚の目も気にならなくなる。

愛花:それじゃ変な人だよ。

健二:魚の目を絵の具で塗り潰す。マジックでもいいけど。

That’s probably not food-safe…

愛花:ちょっと残酷…。

健二:もう死んでるんだし。

愛花:だからって…よくないよ。

健二:まあ、そうだよな…。

They touch for a while before going off for their separate classes.

Later on during lunch break…

健二:ところでさ…。

愛花:うん。なに?

健二:マナカちゃんはさ、恋愛って、どんな風に考えてる?

愛花:恋なんてしなかったら嫉妬とか、ヤキモチとか…そんなイヤな感情、知らずに済んだのかな。…なんて、思ったりするよ?本当のこと、言うと。

健二:そっか…。

愛花:でも、その分…ううん、それ以上に素敵なことも教えてもらってる。だから、手放せないの。こんなの初めてだから、今は迷ってばっかり。わたしをこんな子にした責任、ちゃんと取ってね?…なんて。

健二:(マナカちゃん…)

They touch for a while before going for their separate classes.

Kenji then goes for tennis practice.

健二:今日は調子が悪いな。ほとんど拾えなかった…。

愛花:ナイス球拾い、なんて。

He then goes to the shopping mall.

健二:さて、どこに入ろう?)

1.      ブティックに入ろう
2.      コスメショップに入ろう
3.      アクセサリーショップに入ろう

健二:よし、アクセサリーショップに入ろう。

店員:いらっしゃいませー。


店員:ありがとうございましたー。

健二:ブラブラ見て回っただけだけど、結構楽しかったな。

Kenji returns home and receives a text from Manaka.

愛花:おやすみなさい。寒いから、風邪ひかないようにあったかくして寝てね?

健二:<気持ちを込めて返信>

愛花:ふふ、やっぱりメールだけじゃなくて会いたくなっちゃうな。なんて

And since this coming Sunday is Valentine’s Day, might as well schedule a date then.

愛花:はい、もしもし。

健二:俺だけど。

愛花:何か用事?べつに、なくてもかまわないんだけど。

健二:えっと…。2月14日、ベイブリッジに行こうよ。どうかな?

愛花:期待通りでよかった。うん、いいよ。あとは当日も期待通りだと嬉しいな、なんて。じゃあ、持ち合わせは何時にしようか?
              
I would suggest some time in the afternoon.

健二:そうだな…。3:00PM

愛花:うん、それでいいよ。

健二:じゃあ、PM3時0分に新とわの駅で。

愛花:ふふ…きっと今からその日まで、ずっとドキドキしちゃう。

健二:そっか、誘った甲斐があったよ。

愛花:じゃあ、またね。おやすみ。

健二:うん。おやすみ。


愛花:ほら。電話、切ろうよ。

健二:そっちだって。

愛花:切りたくないな…。じゃあ…好き!〈ビッ〉

健二:え!?(び、びっくりした)

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